2016年2月22日月曜日

V&Aで見るジュエリーの歴史 ビザンチン 395-1453

ビザンチン文化とはローマ帝国分裂からコンスタンチノーブルの陥落までの約1000年間の東ローマ帝国のギリシャ正教を基礎のした宗教色の強い文化です。


クロワゾネという有線七宝で、聖人、天使、キリストなどをカラフルに描きました。東方との貿易で色石が輸入され、ビザンチンのジュエリーはカラフルなものが多いです。




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