英国便り
ロンドン郊外在住の日本人ブルーバッジ・ガイドが、毎日の生活を通して英国の魅力をお伝えします。
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2009年10月13日火曜日
シティーホールからの眺め
ロンドンのシティー・ホール(都庁)はノーマン・フォスターの建築。
屋上からは、タワー橋、
ロンドン塔、
シティーの景色が、このように見えます。
ここは中の階段が面白いんです。
らせん状にグルグルと建物の中を回っています。
横から見るとこんな感じ。
窓の向こうにシティーが見えます。
下から上を見るとこんな感じです。
これが東京では都庁にあたる、ロンドンの行政の中心になる建物です。
2008年12月31日水曜日
ロンドンの年末大掃除
ロンドン市庁舎(London City Hall)は、ノーマン・フォスター設計のガラスの建物。
窓拭きはクレーンを使って行います。
テート・モダン美術館の煙突も掃除していました。ジャイルズ・ギルバート・スコット設計の発電所跡地を西暦2000年に美術館にしたので、煙突があるのです。でも、ここは掃除しても、あまり目立たないと思うのですが・・・。
2007年9月18日火曜日
ロンドン・シティー・ホール
オープン・ハウスを利用して、シティー・ホールの中に入ってみました。建物の設計はもちろんノーマン・フォスターです。
オフィスの中はこんな感じです。
でも、らせん状のスロープがすごい。
こんなの他で見たことありません。
横から見ると、こんな感じです。
上から見た、会議場です。
すべての人が話し合いの内容を知ることができるように、オープン・スペースになっています。
シティー・ホールのロンドン地図カーペット
今度はシティー・ホールの地下です。
みんな何をしているのでしょうか?
相談している人も・・・。
ひとりで考え込んでいる人もいます。
写真を撮っている人もいますね~。
実は床にはロンドン地図のカーペットがあるのです。私も写真を撮ってきました。私の家もちゃんとありました。テームズ川とリッチモンド公園に近いから、探しやすかったです。
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