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2013年9月20日金曜日

くまのプーさんの故郷

「くまのプーさんの故郷」へ行く時は、

まず、プー・コーナーに寄ることをお薦めします。

正面から見たプー・コーナー。

ここでプー・ブリッジまでの地図を入手してください。

中に入ると、ぬいぐるみなど

「くまのプーさん」グッズがいっぱいありますが、

逆に言うと、プーさんだけで

商売が成り立つんですね。

ティールームというか、

レストランもあります。

天気がよかったら、

是非、お庭の方へ。

誰もいないし、

気持ちがよかったので、

いっぱい写真を撮りました。

お勧めはトースト・サンド。

スコーンもあります。

お花を見ながらお茶すると、幸せな気分になれますよ。

2013年9月19日木曜日

くまのプーさんの故郷、プー・スティックの橋まで歩く

駐車場からプー・ブリッジまでは、この標識だけが頼りです。

こんな道が、

20分ほど続きます。

たまに、標識がありますが、

誰もいない森の中を

ひたすら歩きます。

でも、標識通りに歩いていると、

ブリッジに到着できます。

くまのプーさんとその仲間たちのように、

木の枝を川に落として

遊んでみませんか?

2010年7月20日火曜日

くまのプーさんの故郷

くまのプーさんの故郷、ハートフィールドに行ってきました。

プー・コーナーはプー・グッズ専門のお土産屋さんです。

プーの看板があるのは、

素敵なティールームです。

プー・コーナーで地図を仕入れて、プー・スティック・ブリッジまで歩きましょう。

駐車場にある標識はこれだけです。

林の中を15分くらい歩くと、

プー・スティック・ブリッジが見えてきます。

橋の上から木の枝を一斉に落とし、

誰の枝が一番早く流れるかを競争します。

2008年9月16日火曜日

くまのプーさんの故郷

くまのプーさん(Winnie the Pooh)は、1926年にミルンが息子のクリストファー・ロビンをモデルに書いた本です。登場する動物キャラクターたちも、ほとんどがクリストファーの子供部屋のおもちゃ箱にあったものなのだそうです。


作者のミルンが住んでいたイースト・サセックス県のハット・フィールド村。

ハイストリートのプー・コーナーは、昔クリストファーも実際にお菓子を買いに来たことがある店です。

この店で地図を入手して、くまのプーさんの物語に出てくる場所の歩き方を教えてもらいます。

まずはプースティック橋へ。

クリストファーたちは橋から川に木の枝を落として「プースティック」をして遊びました。

駐車場から林の中をしばらく歩くと、

プースティック橋がありました。

橋の上から見た川の流れはかなり緩やかでした。

もちろん私も枝を流して遊びましたよ~。

途中、ほとんど人は見かけませんでしたが、乗馬をしている人に会いました。

次はアシュダウンの森へ。

Gills Lapの駐車場から歩きます。

確かに景色は素晴らしいのですが、

森というより、草原ですよね~。

これがHeffalump Trap?

この絵に似ているかも?

見晴台からの景色。

くまのプーさんの世界を見に行くのには、想像力が必要です。