2010年6月25日金曜日
ミドル・テンプル・ガーデン
2008年10月25日土曜日
ミドル・テンプル・ホール
2008年10月24日金曜日
テンプル・チャーチ
2007年12月19日水曜日
テンプル・チャーチ
ダヴィンチ・コードによると、「古くからロンドンにあるテンプル教会は、クリーム色のカーン石で全体が造られている。強い印象を与えるその円形の建物は、物々しいファサード、中央に聳え立つ小塔、片側に張り出した身廊を備え、礼拝の場というよりも軍事要塞の趣を備えている。1185年2月10日にエルサレム総主教ヘラクレイオスによって献堂されて依頼、ロンドン大火や第一次世界大戦といった動乱の中を8世紀あまりに渡って生き延びてきた。ただ一度第二次大戦中の1941年にドイツ軍の空爆でひどい損傷を受けたが、戦後の修復によってその荘厳な外観を取り戻した。」のだそうです。
そして、もっと重要なことが・・・。「ここは墓ではありません。墓とは遺体を安置する場です。これはただの彫像です。実在した人物を讃える石です。この下に遺体はありません。」
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