昔、羊の売買が行われていた広場を中心に栄えたのが、ストウ・オン・ザ・ウォルド。
アンティーク・ショップが多いことでも有名です。
2014年5月14日水曜日
2014年5月13日火曜日
2014年5月12日月曜日
コッツウォルズ バイブリー
ウイリアム・モリスがイングランドで最も美しい村と呼んだバーフォードの村。
コルン川とラック・アイル(昔、毛織物をラックにかけて完走していた)を通して見るアーリントン・ロウと呼ばれる長屋は、
14世紀の終わりごろ羊毛の貯蔵用に建てられ、17世紀に入ってから毛織物工場の作業員用住宅として改造されたのだそうです。
1633年に建てられた領主の館は現在バイブリーコート・ホテルになっています。
スワン・ホテルのニジマス料理はお薦めです。
コルン川とラック・アイル(昔、毛織物をラックにかけて完走していた)を通して見るアーリントン・ロウと呼ばれる長屋は、
14世紀の終わりごろ羊毛の貯蔵用に建てられ、17世紀に入ってから毛織物工場の作業員用住宅として改造されたのだそうです。
1633年に建てられた領主の館は現在バイブリーコート・ホテルになっています。
スワン・ホテルのニジマス料理はお薦めです。
2014年5月11日日曜日
バーンズリー・ハウス
コッツウォルズのバーンズリー・ハウス。
園芸家のローズマリー・ヴェアリーさんのお住まいだったところを
ホテルにしたのだそうです。
キッチン・ガーデンで採れた野菜を出すレストラン
雨の庭。花には少し早かったようです。
園芸家のローズマリー・ヴェアリーさんのお住まいだったところを
ホテルにしたのだそうです。
キッチン・ガーデンで採れた野菜を出すレストラン
雨の庭。花には少し早かったようです。
2014年5月10日土曜日
24番バス (ウエストミンスター~カムデン)
仕事が3時に終わったので、バスに乗ってハムステッドまで行ってきました。
私がバスに乗ったのは、ウエストミンスター寺院前。
24番バスは、1.45ポンドで乗れる路線バスですが、
観光バスよりも、景色がいいのです。
大蔵省や外務省があるホワイトホール。
バスから見るダウニング街。首相官邸をマシンガンを持って守る警官。
この道は007スカイ・フォールのロケ地としても使われました。
正面にトラファルガー広場が見えてきます。
中央の円柱の上にはナポレオン戦争で活躍したネルソン提督の像。
その下には三越のライオンのモデルとなった像。
トラファルガー広場のバス停から見た景色。
左はナショナル・ギャラリー。
右はセント・マーチン教会。
レスター・スクエア駅周辺。
ケンブリッジ・サーカス周辺。
チャーリング・クロス・ロード
大英博物館の最寄り駅
トッテンナム・コート・ロード
ここら辺から私にとっては未知の世界
ハムステッド・ロードを北上すると
モーニングトン・クレセントの駅あたりから
一方通行になり、
カムデン・タウン駅あたりから大渋滞になります。
私がバスに乗ったのは、ウエストミンスター寺院前。
24番バスは、1.45ポンドで乗れる路線バスですが、
観光バスよりも、景色がいいのです。
大蔵省や外務省があるホワイトホール。
バスから見るダウニング街。首相官邸をマシンガンを持って守る警官。
この道は007スカイ・フォールのロケ地としても使われました。
正面にトラファルガー広場が見えてきます。
中央の円柱の上にはナポレオン戦争で活躍したネルソン提督の像。
その下には三越のライオンのモデルとなった像。
トラファルガー広場のバス停から見た景色。
左はナショナル・ギャラリー。
右はセント・マーチン教会。
レスター・スクエア駅周辺。
ケンブリッジ・サーカス周辺。
チャーリング・クロス・ロード
大英博物館の最寄り駅
トッテンナム・コート・ロード
ここら辺から私にとっては未知の世界
ハムステッド・ロードを北上すると
モーニングトン・クレセントの駅あたりから
一方通行になり、
2014年5月9日金曜日
2階建てバスの窓から見るカムデン・タウン
カムデン・タウンの地下鉄駅あたりから一車線通行になり、
バスは大渋滞に入りますが、
イライラしないで、
周りの景色を楽しみましょう。
カムデン・タウンは
ロンドンの原宿です。
若者向けファッションの町です。
この人混みの中を歩く気がしない人は
2階建てバスから
街を眺めましょう。
鉄道を超えるあたりで、
人通りは少し落ち着き、
ステイブル・マーケットで終わります。
バスは大渋滞に入りますが、
イライラしないで、
周りの景色を楽しみましょう。
カムデン・タウンは
ロンドンの原宿です。
若者向けファッションの町です。
この人混みの中を歩く気がしない人は
2階建てバスから
街を眺めましょう。
鉄道を超えるあたりで、
人通りは少し落ち着き、
ステイブル・マーケットで終わります。
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